この山に行きたい

行き先(広域)・登録期間・通知頻度だけ置いて、募集が立つまで待てます。期間が終わると登録は消えるので、続きは登録し直します。

いまのヤマリーは、主催者が募集を出してから参加者が一覧を探す形です。行きたい山が決まっていても、該当する募集が出るまで自分で探し続ける必要があります。

一方、主催者側も「この山域に行きたい人が何人いるか」が見えないため、需要の少ない山域や時期には募集を立てにくい。需要が見えれば、そこに向けて企画しやすくなります。